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ようこそいらっしゃいました。すてきな書物と美味しい食べ物をどうぞ。

拍手メッセージ返信・3月その2 

追記の前に、ここのところ一週間の間にそれぞれの記事に拍手下さった方々、どうもありがとうございました♪

以下は、3月5日、6日、8日、9日にそれぞれいただいた拍手メッセージの返信です。
いつも通り、反転してお読みください~。
たくさんの拍手、拍手メッセージをいただきました。おめでとう効果はすごいですねえ。私もしみじみ嬉しいです(笑)。
皆さまのメッセージを読ませていただいて、私もそのたびお話にうっとりひたれて、改めて思うところもあったりして、とても幸せでした。
コメントなしで拍手くださった方も、とてもとても嬉しいです!


>みけさん

どうも、お久しぶりです~。いつもていねいなコメントつけにいらしてくださって、どうもありがとうございます♪
『ヴィクロテ』、はい、完結しちゃいましたね……。
あきさんのピンク乱れ飛びの表紙(笑)、素敵過ぎですよね!私もいまだに本を手に取るたび見惚れてしまいます。
はい、本当、ハクニール家のひとたちは、最高でした!
メイドさん、それいいですね!私も下働きの一員でもいいので混じりたいです…(笑)。
そうですよね。クリスがハクニール家に来て晩餐会とかいろいろ必死にがんばっていたのを、使用人たちは見ていて、クリスを気に入って認めていたんですよね、きっと。
そしてシャーロックも本当、使用人たちに愛されていますよね!あそこまで行動してくれるとはすごい…そして当主の内心の希望もきっと分かった上での行動だったんだろうな…とも想像してしまいます。
読んでいて私も嬉しくなっちゃうすてきなシーンでした♪
私も番外編本当に読みたいです~!
リルちゃんのデビュー話、アディルさまとジャレッドの話、アントニーの話……全部読みたいです(笑)。
名シーン・名台詞集、一昨日そんな感じで書いてみました。みけさん、いかがでしょう(笑)。みけさんのお気に入りのシーンはどこだったのでしょうか?



>花野さん

どうも、こんにちは~♪読書メーターではいつもお世話になっています。
ヴィクロテ完結、本当にすばらしかったですよねーー!!
私の感想で愛が伝わってきました?わあそれは嬉しいです、そう言っていただけると本当、書いた甲斐があります(笑)。
そして私の記事をリンク貼ってくださって、嬉しいです!花野さんのお気もちに感激です(笑)。わーん、ありがとうございまーす♪
花野さんのブログの方にも遊びに行かせていただきました~。花野さんの感想も、吹き出しつつ、うんうんうなずきつつ、とっても楽しんで読ませていただきました♪



>あおいさん

こんにちは~♪以前にもコメントくださった方だったのですね。私などのブログをネットの情報の洪水の中から見つけ出してくださって、本当に嬉しいのです。ありがとうございます!!
私の感想で、あおいさんみたいなことを言っていただけると、もう本当に嬉しいです。まあすべてはとても書きつくせていないんですけれど(笑)、頑張って楽しんで書いた甲斐がありました♪
「白のカーテン」、おとめちっく通信の青木先生のメッセージの場所に、ちらっと意味みたいなことが書かれてますよ~。最後にお城のカーテンを揺らした風が、本当にナイスで、最高の読後感だったなあ……と、しみじみ。
エド、言われてみれば確かにこれまでの巻でもそんな思いを感じ取れたかな…とは思うのですが、私はかなりびっくりしました(笑)。ほのかに想いをいだきつつもクリスの気持ちは分かっているからけして伝えずに、クリスの幸せのためにシャーロックに抗議にいったり(『聖夜の迷宮』とか)、良い子だなエド……。
そうですよね、やっぱりシャーリーは貴族でいてほしかったよなあと私も思っていて、でも展開的に無理かなあ…と思っていたところだったので、ラスト直前の展開には拍手喝さいでした(笑)。
けして強引な展開ではなく、すべての伏線がていねいに作り込まれていて、自然と受け入れられてしまうというのが、またこのシリーズらしくて素晴らしかったと言いますか(笑)。



>歌さん

どうもこんにちは♪いつも読書メーターや色々なところでお世話になっています(笑)。
私のボリュームありすぎの感想を読んでくださってコメントもつけてくださって、感激です。嬉しいです。本当にありがとうございます♪
本当にシャーリーは最後まで愉快でしたよね…(笑)。さすがです。
そして確かに、クリスはシャーロックがいなくてもわりと普通に生きて行けそうですが(他の人へはけしてなびかないんじゃないかと言う気はしますが)、シャーリーは、そうですね、クリスを失ったら発狂しそうですよね……歌さんにいただいたコメントを読んで、思わず吹き出してしまいました(笑)。
そして歌さんのコメントではじめてそうか!と思ったのですが、確かにアルフさんとソフィアさんも、そんな感じの夫婦なのかもですね。アルフさんの、妻より長生きする予定はないって、そんな意味だったのね……(笑)。
はい、本当にこのシリーズは、シャーロックの成長物語だったよなあ、としみじみ過去の色々を振り返りつつ、かみしめます(笑)。偉そうなところは相変わらずだけれど、クリスと出逢って彼女を愛して、彼は本当に苦労しつつもいい男になったよなあ、と。
美少女になったリルちゃん、私も本当に見たいです~。番外編であきさんが挿絵描いてくださらないかしら…。
そういえば読書メーターの歌さんのコメントで思ったのですが、クリスはもう19歳、なんですね。
なんというか歌さんのお年なら、余計に感慨深いのかなあ、とか勝手に想像してしまいました。私も10代のころは少女小説をそんな視点からも読んでいたな……とか話をそらしてしまってごめんなさい(汗)。



>あおいさん

コメント二つ目も書きにいらしてくださって、すごく嬉しいです。重なってしまいますが本当にありがとうございます♪
本当に『白のカーテン』うっとりいくらでも読めますよねえ。ああ、幸せ(笑)。
「愛を杖にして」、私はなんだかすごく心に残るフレーズだったのです。あおいさんもお気に召したということで、私も嬉しいです(笑)。あおいさんが特にお気に入りの場面はどこでしたか?とか(笑)
そして結婚式の教会、そうですよね、シャーロックがはじめてクリスに愛を告白した、エイボン川の例の場所ですよね!!
あそこの黄昏のシーンは今読み返しても本当に夢みたいに素敵です。黄昏が最高、その通りだよシャーリー(笑)。
はい、またいつでも遊びにいらしてくださいませ~。私、このシリーズの話は常にだれかと共有したくてうずうずしているので、大歓迎です♪



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カテゴリ: 拍手メッセージ返信

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