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ようこそいらっしゃいました。すてきな書物と美味しい食べ物をどうぞ。

11月の読書メーターまとめ 

ついに12月。今年もあと一ヶ月ないだなんて、信じられないです(笑)。
街を歩いていると、もう完璧に、クリスマスモード。
鮮やかな色味やキラキラが見ていて楽しいです。

さてこの記事は、先月分の読書メーターまとめ記事です。
いつもの通りに追記から。

私の生活の都合上、漫画が読書のメインになった月でした。
ブログに書いていない作品(……ってほとんどそうですが。汗)の中で特に良かったのは、まずは『花咲ける青少年』の番外編、『LOVE SO LIFE』、『ただいまのうた』のそれぞれ最新刊。
松永さんの過去話が予想以上に良かったです、切なかった。この家族には本当、きちんとしたかたちで幸せになってもらいたいのです。
あと、市川ジュンさんの『陽の末裔』、その外伝的な短編集『新編懐古的洋食事情』、昔の作品ですが、ものすごく面白かったです!!咲久子さんと卯乃さんのダブルヒロインをはじめとして、女の人達がしたたかで魅力的でとてもよかった。咲久子さんと深草子爵のカップルが存在感ばりばりで格好いいこと。
『洋食事情』の方、明治~昭和初期の洋食、美味しいものメインのほんわかロマンス集も、とても私好みでした。美人で勝気なメイドさんとのんびりやさんの御曹司のオムライスのお話が特に好みでした(笑)。
『伯爵様は欲情する』もすごいタイトルですが(笑)、私好みの可愛らしい英国ヒストリカルラブロマンスでした。リジーが可愛すぎです。

積み本が最近本当に増えてきて……どうしましょうねえ。
とか言いつつ、今日はこれから図書館へ行ってまいります!お外は寒そうですが!(苦笑)


ここ数日の間にそれぞれの記事に拍手くださった方々、どうもありがとうございました♪


2012年11月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:6133ページ
ナイス数:210ナイス

おこぼれ姫と円卓の騎士 女王の条件 (ビーズログ文庫)おこぼれ姫と円卓の騎士 女王の条件 (ビーズログ文庫)感想
やっぱりレティが格好よくて読んでいてとても楽しいです。デュークとの信頼関係も良かったし、兄弟たちも愛にあふれていて(笑)良かったです。もっと女性キャラが増えると個人的にさらにいいんだけどなーと思いつつ、ヒロインがしっかり魅力的なので物足りなさはないです。やっぱり愛人王の意味が気になるところです。
読了日:11月30日 著者:石田リンネ
陽の末裔 5 (YOU漫画文庫)陽の末裔 5 (YOU漫画文庫)感想
完結。最後まで勢いがあって、すごく面白かった……!!どんどん暗くなっていく時代の中、それぞれの悲しみを乗り越えて、自分の道を貫き強かに生きるヒロインふたりが本当に格好いいです。咲久子の華やかさも卯乃の秘めた芯の強さもいい。そしてピンチのとき助けあったりアドバイスしあったり、変わらぬ友情も本当に格好良くて憧れます。上流社会と庶民の社会、どちらも生き生きと描かれていて素敵。
読了日:11月26日 著者:市川 ジュン
陽の末裔 4 (YOU漫画文庫)陽の末裔 4 (YOU漫画文庫)感想
咲久子さんと公之子爵のカップルの存在感がすごすぎる。格好いい……!
読了日:11月26日 著者:市川 ジュン
陽の末裔 3 (YOU漫画文庫)陽の末裔 3 (YOU漫画文庫)感想
どこまで読んでも激動の人生だな……。卯乃と咲久子のタイミングの悪さに泣きました。卯乃の心情がリアルに迫ってきて切ないです。そして友情が壊れなくて良かった。お母さんたちとの再会の場面もほっこりしてよかったです。
読了日:11月25日 著者:市川 ジュン
陽の末裔 2 (YOU漫画文庫)陽の末裔 2 (YOU漫画文庫)感想
咲久子も卯乃もすごい格好いい。面白い!ひとでなしのように見えていざというときは家族を大切にする咲久子がいいんじゃないでしょうか。そしてやっぱりこのふたりの友情がいいです。卯乃の不思議と何にも染まらないきりっと感が好き。ところで和歌子夫人はアイスクリンのお話の女の子の妹だったんですねえ、後から気づきました。
読了日:11月25日 著者:市川 ジュン
陽の末裔 1 (YOU漫画文庫)陽の末裔 1 (YOU漫画文庫)感想
大正時代の女性たちをこの視点から少女漫画で読めることがすごく新鮮で面白い。咲久子の悪女っぷりがこの年でお見事。個人的には卯乃の方が好みですが、全然違うこの幼なじみふたりの友情が一番好きだったりしました。
読了日:11月24日 著者:市川 ジュン
そこをなんとか 3 (花とゆめCOMICSスペシャル)そこをなんとか 3 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
周囲の人間ドラマも語られるようになってぐんと面白くなってきました。赤星くん、不憫な人……。東海林先生の嫌がらせも笑える。犬の話のオチが好きでした。妊娠というのは、あれこれ考えさせられました。
読了日:11月23日 著者:麻生 みこと
ただいまのうた 5 (花とゆめCOMICS)ただいまのうた 5 (花とゆめCOMICS)感想
ああ、本当にいいなあ。可愛らしくて少し切なくて、癒されました。色々なところにロマンスのかけらが。個人的には最初の葵くんのお話が特にお気に入りでした。福田さんの頑張りが愛しい。そしてこのふたりの進展を読みたい……!(笑)向日葵の方の人間関係は、また少し複雑になってきたな。この漫画に関して言えばあまり三角関係とかない方が個人的にはいいのですが……見守ります。皆本当にいいこだよー。最後のクリスマスのケーキ作りのお話もとても良かったです。
読了日:11月22日 著者:ふじもとゆうき
そこをなんとか 2 (花とゆめCOMICSスペシャル)そこをなんとか 2 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
世の中、良くも悪くも簡単じゃないんだな……。交通事故のお話、嫌な方向に転がっていったなーと思っていたら、最後の最後でにっこりできてよかったです(笑)。主人公はじめ主要キャラの背景とかもっと読みたいな。
読了日:11月21日 著者:麻生 みこと
LOVE SO LIFE 11 (花とゆめCOMICS)LOVE SO LIFE 11 (花とゆめCOMICS)感想
七五三、今の季節にぴったりで可愛らしくて癒されました。本当に、この四人で家族、ですよね。皆いい笑顔!松永さんの過去話が予想以上のボリュームでしたが良かったです。松永さん、昔から淡々と誠実ないい子で、見ていて逆に切なかったです。松永家の兄弟、いいなあ。お兄さんのことも、これからどうなるのか……。ラストへ向けての展開が本当に気になります。詩春ちゃんも松永さんも、きちんとしたかたちで幸せになってほしいな。カップに頬ずりしたり赤面したり、詩春ちゃんが色々可愛すぎました(笑)。
読了日:11月21日 著者:こうち楓
そこをなんとか 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)そこをなんとか 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
苦労人でしたたかでおひとよしな楽子さんが良かったです。正直弁護士の仕事のことほとんど知らずに生きてきました、世の中こういうふうに回ってるんだな……。一番応援したくなったのは社長さん。楽子さんの成長が楽しみです。
読了日:11月18日 著者:麻生 みこと
新編懐古的洋食事情 3 (YOU漫画文庫)新編懐古的洋食事情 3 (YOU漫画文庫)感想
これで完結なのか……もっと色々読みたかったです。時代はさらに進んで昭和時代。『ソーダ水がお好きでしょう』『キャベツ巻き次第』が特に好きだでした。服飾を仕事に生き生き走り回っている夏乃さんが格好良くて魅力的で、夕方銀座のパーラーで待ち合わせする夫婦っていいな、と素直に思いました。ほのぼの仲良し若夫婦にも癒されました。私もロールキャベツを作りたくなってきました(笑)。悪い男につかまった蕗子さんのお話もパン屋さんのお話も良かったな。これはメインの登場人物は深草家の人々ということなのかな。
読了日:11月18日 著者:市川 ジュン
新編懐古的洋食事情 2 (YOU漫画文庫)新編懐古的洋食事情 2 (YOU漫画文庫)感想
1巻目に引き続いてとても面白かったです。料理は美味しそうだしほどよいノーブルな雰囲気もいいです。この中では『公爵様のオムライス』と『ライスカレーの永遠』が特に好きでした。きりっとした美人メイドさんの華さんと優しい王顕さんの身分違いのロマンスが好き過ぎます。『ハムの誘惑~』も他とはちょっと違うダークさが良いアクセント。確かにちよさんは今も昔も素敵な女性です。マダム達の料理教室や伯爵家に嫁いだ強かな洋食屋の娘さんや皆好きでした。
読了日:11月18日 著者:市川 ジュン
英会話スクールウォーズ 第2巻 (花とゆめCOMICS)英会話スクールウォーズ 第2巻 (花とゆめCOMICS)感想
イシュの過去エピソードとか出てきて面白くなってきた……みたいなところで完結で、ちょっと残念。一番最後の皆の会話が良かったです。
読了日:11月18日 著者:マツモト トモ
おこぼれ姫と円卓の騎士 (ビーズログ文庫)おこぼれ姫と円卓の騎士 (ビーズログ文庫)感想
常に女王たらんと努力を重ねるレティが、凛として格好よくて惚れ惚れしました。強くて賢い女の子は大好きです。デュークとは……どうなるんだろう。レティの兄弟たちも結構いいなあ。続きで兄弟たちのエピソードももっとあると嬉しいです。
読了日:11月17日 著者:石田リンネ
新編懐古的洋食事情 1 (YOU漫画文庫)新編懐古的洋食事情 1 (YOU漫画文庫)感想
明治時代からの西洋料理をめぐるエピソード色々。これはとても好みな漫画でした。レトロな雰囲気もいいし、皆が工夫しつつ食卓に取り入れていく西洋料理が本当に美味しそう!美味しい食は人生の楽しみです。基本ほのぼの恋愛エピソードが入っているところも好み。『大夜会始末記』と『トマト―赤茄子の作法』と『花咲けるかすてーら』が好きだったかな。
読了日:11月14日 著者:市川 ジュン
英会話スクールウォーズ 第1巻 (花とゆめCOMICS)英会話スクールウォーズ 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
ウォーズって、そういうことかあ(笑)。作者さんの描かれる美形キャラと現代風おしゃれな雰囲気は目の保養です。
読了日:11月13日 著者:マツモト トモ
メロディの事件簿 (Betsucomiフラワーコミックス)メロディの事件簿 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
いやあ、可愛らしくてとてもいいです。こちらの作品は19世紀末の英国なのですね、ここがすでに個人的ときめきポイント(笑)。メロディとアルフレッドの関係にほのぼの~。進展を早く読みたいです。アルフレッドとおじいさんのコンビもなかなか好きだわ(笑)。アビゲイルにミス・ケイト、レディ・ランドール、脇役キャラも何気にいい味してて好き。
読了日:11月12日 著者:天音 佑湖
夢の雫、黄金の鳥籠 3 (フラワーコミックス)夢の雫、黄金の鳥籠 3 (フラワーコミックス)感想
相変わらずぐいぐい引き込まれる物語です。篠原さんが描かれる作品世界は抜群の安定感で雰囲気もたっぷり、素敵です。新キャラの王女様、そっちのポジションとは予想外でした。ヒュッレムの気持ちを考えると、今のところは、ほっとしました。イブラヒムとヒュッレムは、お互い想い合っていると分かったら分かったで怖いですねえ……。ラストのギュルバハル様がもう本当に怖いよ。書簡でのやり取りに、ちょっと『天は赤い河のほとり』を思い出してしまいました。
読了日:11月11日 著者:小学館
星間商事株式会社社史編纂室星間商事株式会社社史編纂室感想
昔読んだ『ロマンス小説の七日間』と似た雰囲気だったかな。同人誌を実際にどうやって作っているのかとかコミケの様子とか垣間見れて面白かったです。幸代さんたち三人組の友情の揺れ動きがリアルでした。はじめのうちは平和な日常ほのぼの系かと思っていたのですが、会社の歴史の暗部が予想外に……。あ、あとマカロンとマカロニに和みました(笑)。
読了日:11月10日 著者:三浦 しをん
伯爵様は欲情する (フラワーコミックス)伯爵様は欲情する (フラワーコミックス)感想
タイトルよりはだいぶ大人しめのラブロマンスで安心しました(笑)。特に前半のヒロインのリジーがとても私好みで可愛らしかったです。安心の王道展開に読んでいて癒されました。アレックスももちろん格好良いけど執事のホッジスがまたいい味してるー。しかし本当に実の親なのか?と疑問なほど扱いがひどいな……。後半のお話もよかったです。どっちかというとリジーよりもハリエットの方がツンデレな気がする(笑)。英国の雰囲気も良い感じです。
読了日:11月10日 著者:天音 佑湖
花咲ける青少年 特別編 3 (花とゆめCOMICSスペシャル)花咲ける青少年 特別編 3 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
ノエイの初恋話は、予想以上に切なく大人風味でした。しかしノエイって昔からずっとこんな性格だったのね、やっぱり好きだわ……(笑)。あとセレイラ姫がとても好感を持てるヒロインで良かったです。成長したマハティの王者の風格と色気にやられつつ。新登場の脇役キャラの皆さんがまた魅力的で、この続きを読めるのが楽しみです。あと、ソマンド殿下が回復されててお元気そうで、ほっとしました。弟との仲もなんだかんだ上手くいってるっぽいし(笑)。
読了日:11月9日 著者:樹なつみ
アンの想い出の日々(下): 赤毛のアン・シリーズ11 (新潮文庫)アンの想い出の日々(下): 赤毛のアン・シリーズ11 (新潮文庫)感想
本当に、第二部から、雰囲気ががらりと変わっているなあ。ウォルターの詩と残された家族の悲しみが胸にきました……。それでも春はまた巡ってくるんだよ、最後のウォルターの詩まで読んで、思わずうるっときました。アンとギルバートはやっぱり最高の夫婦だと思いました。短編の中では『幸運な無駄足』が一番好きだったかな。ほんの少しでしたが私のお気に入りのユナの台詞もあって嬉しかったです。読むことができて良かった。
読了日:11月7日 著者:ルーシー・モード モンゴメリ
MOE (モエ) 2012年 10月号 [雑誌]MOE (モエ) 2012年 10月号 [雑誌]感想
『赤毛のアン』特集ということで。カラーのサイズの大きな写真がたくさんあって、美しくて見応えあってよかったです。一生に一度でいいからプリンスエドワード島に行きたいなあ……そして一度でいいからこんな素敵な家にお泊りしたいものです(笑)。軽井沢にも行きたいな。
読了日:11月5日 著者:
マダム・プティ 1 (花とゆめCOMICS)マダム・プティ 1 (花とゆめCOMICS)感想
したたかさと賢さと、歳相応の子どもっぽさを併せ持った万里子さんが魅力的でした。ストーリーは1巻目の時点ですでに何度も予想外の方向に……はらはらどきどきで面白かったです。特にラストはなんというか、かわいそうだな。旦那様にも事情はあったんでしょうけれど……。次第に打ち解けてきた女性陣との交流が良かったです。和洋折衷、ファッションもお洒落で雰囲気たっぷりで楽しかった。これはどういう形になるのがハッピーエンドなのかなー。
読了日:11月5日 著者:高尾滋
アンの想い出の日々(上): 赤毛のアン・シリーズ11 (新潮文庫)アンの想い出の日々(上): 赤毛のアン・シリーズ11 (新潮文庫)感想
今になってアンシリーズの新刊が読めるなんて、嘘みたい、ですが本当でした(笑)。アンの周りの人たち主役の短編、アン作の詩、ブライス家の人々の語らいが交互につづられていくスタイル。『アンの友達』『アンをめぐる人々』に比べるとアンやギルバートが直接登場している場所が多くて嬉しかったです。特にブライス家の語らいで、ラブラブなふたりの会話に読んでいてにっこり。短編もみんなアンシリーズらしいいいお話でした。意外にも(?)『夢叶う』が一番好きでした。クララが最高の奥さんだと思います!訳文も読みやすくてよかったな。
読了日:11月4日 著者:ルーシー・モード モンゴメリ

読書メーター

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カテゴリ: 読書メーターまとめ(月別)

この記事に対するコメント

おこぼれ姫と円卓の騎士*(^o^)/*

お久しぶりです。桜♪です。
時々、お邪魔しているのですが、今日ブログを読んでびっくりしました。
私も一週間ほど前におこぼれ姫と円卓の騎士の1,2巻を買って読みました!!
デュークもかっこいいと思いましたが、
レティーツィアは超男前ですね。
現実にいたら、彼氏にしたいぐらいです。
テスト中にも関わらず、つい読んでしました。
3,4巻も面白そうですが、住んでいるのが
田舎なので、二軒ある本屋にも置いてありませんでした>_<
注文してもらうしかないですね・・・。と愚痴ってしまいましたね。
すみませんm(_ _)m
このブログには私の好きなシリーズとかが結構あるので、読んでいてとても楽しいです。
またコメントしますね。

URL | 桜♪ #-
2012/12/02 19:46 * 編集 *

Re: おこぼれ姫と円卓の騎士*(^o^)/*

>桜♪さん
コメントありがとうございます。

こんにちは~♪こちらこそお久しぶりです。
再びコメント書いていただいて、嬉しいです。どうもありがとうございます!!

さて、桜♪さんも、おこぼれ姫を読まれていたのですね。わあすごい、偶然ですね!(笑)
本当に、デュークも格好いいですが、何より誰よりレティーツィアが一番格好いいですよね!
確かに現実に一番彼氏にしたい人は?と言われたら私もレティかも……ああ見えてすごく優しいし面倒見もいいですしね(笑)。

テスト期間、今は真っ最中くらいでしょうか?学生さんはテスト大変ですよね……。お疲れ様です。良い結果になりますよう、お祈りしております。
3巻目と4巻目、それまで以上に面白かったです!!またのお楽しみに(笑)。

はい、こんなブログでもよければ、いつでも遊びにいらしてくださいね~♪

URL | fallclover #SvKcs0as
2012/12/05 21:07 * 編集 *

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