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ようこそいらっしゃいました。すてきな書物と美味しい食べ物をどうぞ。

6月の読書メーターまとめ 

今日から7月。
笹の飾り付けにほんの少しだけ参加してきました。

さてこの記事は、先月6月の読書の記録のまとめです。
追記より。

『王宮ロマンス革命』シリーズをずっと読んでいた感。
恋が思わぬところに転がっていってびっくりしました。
あと、ブログに感想を書いていない中で特に良かったのは、海野つなみさんの新作とか。
モンゴメリ作品はやっぱり良いです。図書館で借りている本をはやく読まねば。
積み本も、少しは読めたかな!

昨日の記事書きで燃え尽きた感があるので(笑)、今夜は早めにおやすみなさいです。

ここ何日かにそれぞれの記事に拍手くださった方々、どうもありがとうございました♪


2013年6月の読書メーター
読んだ本の数:28冊
読んだページ数:6794ページ
ナイス数:291ナイス

英国マザーグース物語 花咲けるきみと永久の歌 (英国マザーグース物語シリーズ) (コバルト文庫 く 10-9)英国マザーグース物語 花咲けるきみと永久の歌 (英国マザーグース物語シリーズ) (コバルト文庫 く 10-9)感想
完結。とてもいいものを読みました。前巻からの続きがひとまず解決して、ほっとひと息。とはいえラストまで重ための事件が続いてはらはら……ただ同時にセシルとジュリアンのパートナー関係復活で(しかもしっかり両想いになったし!)、微笑ましいやりとりにいちいちときめいて仕方ありませんでした。ジュリアン本当に楽しそうね。レナード、ヴィクターとリアム、ヘンリー、ジェフリーとサミュエル、皆のここぞという登場と活躍が鮮やかで格好良かった。リーズも完全には憎みきれず切ない。ラストのマザーグースの唄とあきさんの挿絵が最高でした。
読了日:6月29日 著者:久賀 理世
高杉さん家のおべんとう 7 (フラッパーコミックス)高杉さん家のおべんとう 7 (フラッパーコミックス)感想
とりあえず小坂さんにびっくり仰天(笑)えええーとか思いつつ読んでいましたが、ラストの番外編の「高杉先生のファンってとこ」の台詞にきゅんときていろいろ許せた気がしました(笑)。ハルもなんだかんだで成長してきて周囲にも地味に認められつつあるようで嬉しいです。個人的には、ハルの今後の恋愛事情より、ハルの今後の職事情の方が気になります。あと香山先生の元旦那さんも気になる。
読了日:6月28日 著者:柳原 望
丘の家のジェーン (角川文庫)丘の家のジェーン (角川文庫)感想
序盤の祖母に冷たくされて縮こまっているジェーンは『アンの幸福』の小さなエリザベスみたいなイメージで読んでいました。緊張すればするほど何もかもうまくいかないってすごくよく分かる!と共感。そしてプリンスエドワード島に出かけてからの生き生きした楽しい日々の様子がとても素敵でした。したたかに賢く成長していくジェーンが嬉しい。アイリーンおばさんという人を知るほどジェーンの祖母はまだかわいいものだと思ってしまいました(苦笑)。ラストの両親が仲直りした場面にああ、良かったな。そしてできれば続編も読んでみたかったです。
読了日:6月28日 著者:モンゴメリ
峻嶺の花嫁 花音祈求 (講談社X文庫―ホワイトハート もB-)峻嶺の花嫁 花音祈求 (講談社X文庫―ホワイトハート もB-)感想
主役二人が恋に落ちて結ばれるまでのスピードに読んでいてびっくり(笑)。邑華と晶葉の友情としたたかさに惚れ惚れしました(笑)。
読了日:6月26日 著者:森崎 朝香
からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)感想
図書館というキーワードにつられて読んでみました。思っていたより図書館のお話ではなかったけれど、古代日本史や日常のほんわか不思議もの?好きの私にはこれはこれでとても好みでした(笑)。現代日本で冥官コンビとして図書館で働く篁と時子様のふたりの微妙な関係がとても美味しかったです。昔のエピソードも読んで、健気でいじらしい時子様にほろっときました。三重県民としては「美味し国」がやっぱり良かったかなー(笑)。葵祭のお話も好きでした。
読了日:6月24日 著者:仲町六絵
夜明けの図書館 2 (ジュールコミックス)夜明けの図書館 2 (ジュールコミックス)感想
こんな風なレファレンスサービスができたらなあ、いいなあ……。司書は本を愛するだけでなく、人にも愛を注いで真摯に向き合わねばならないお仕事だと、改めてかみしめました。最後の転校生の女の子のエピソードがお気に入り。ほんの少しのロマンスの予感?にもときめきました。次にはどんなレファレンスが読めるのか、楽しみにしています。ひなこさん以外の図書館員さん達のレファレンスか図書館業務のお話も読んでみたい。
読了日:6月23日 著者:埜納 タオ
パレス・メイヂ 1 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 1 (花とゆめCOMICS)感想
あらすじにつられて読みました。帝と御園くんの関係がとても素敵でした。きゅんきゅんです!御園くんの真面目で苦労性で一途なところが好きです。彰子さまもクールで聡明で御園くんにだけ見せる無邪気な一面とか可愛らしい。とてもきれいなラストでしたが、まだ続きがあるんですねえ。楽しみです。それにしてもお姉さまが思っていたより即物的で苦笑してしまいました。
読了日:6月23日 著者:久世番子
嘘解きレトリック 1 (花とゆめCOMICS)嘘解きレトリック 1 (花とゆめCOMICS)感想
おかっぱでめがねっこの鹿乃子さんが大変可愛らしくて良いものでした。不憫な境遇でも健気に頑張る彼女の姿がいとおしい。祝先生がまた素敵にうさんくさい方で……。周囲の人達含め、鹿乃子はいい出会いをしたなあと思いました。お着物もレトロモダンで素敵だし、ご飯も美味しそうです。第四話が特に好きでした。もう、みんな、ばかみたいにいいひとなんだから!
読了日:6月23日 著者:都戸利津
プチ・プロフェスールプチ・プロフェスール感想
貧乏理系大学院生で家庭教師の律と、教え子で「リケジョ」の卵・小学生理緒ちゃんのコンビが、日常の中の事件を科学の知識で解き明かしていく。何気なく読み始めたら面白くてすっかりはまりこんでしまいました。学問スキルは高くても人付き合いには不器用な律と、彼女にきらきら憧れのまなざしを注いで慕う理緒ちゃんのコンビがすごくいい、かわいいっ!律が理緒ちゃんに語る科学の入門的知識あれこれも親しみやすくて良かったです。ラストの話の人間関係のつながりにはびっくりしました。恵人くんやビックママや周りの人たちもいい味出してる。
読了日:6月23日 著者:伊与原 新
花の都を旅立つ姫君 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)花の都を旅立つ姫君 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
第二部完結。あれ、第三部は……?正統派王宮もの少女小説の顔して、色々一筋縄でいかないシリーズだったなと思いました。何よりエヴァの恋のお相手が彼になるとは。個人的にはアレックス派だったので切ない。でもルウも切ない。一体どうすれば(笑)。ムーランの正体は予想外でした、でも良かったです。お気に入りのクインシードの人たちのその後が曖昧なままなので、できれば読みたいです。コーネリアとレオンとか、アリアとベルナルドとか!あと私は鳴海ゆきさんの少女小説挿絵が本当に好きだと改めて実感しました(笑)。
読了日:6月22日 著者:藤原 眞莉
姫君と踊るかりそめの春の都 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)姫君と踊るかりそめの春の都 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
ルウが可愛くて切なかった。アリアとベルナルドのふたりのシーンがお気に入りでした。エヴァの恋の行方はどうなるのかなあ。アレックスとの関係を修復できるのか、心配になってきました。
読了日:6月22日 著者:藤原 眞莉
姫君を探すほころびの都 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)姫君を探すほころびの都 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
むむ、やっぱりそうくるのか……。クインシードの人たちが好きなので出番があまりなくて寂しいです。というか、この先どうかかわってくるんだろう?エヴァのルーツやミシェルとのつながりがようやく明らかに。ルウも不憫ですねえ。
読了日:6月20日 著者:藤原 眞莉
夢恋う少年に響く都の歌 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)夢恋う少年に響く都の歌 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
正直このひとの過去なんて……とか最初思ってましたが(笑)、読んでいると、情がうつりました。ボードさんが好きです。バルモンザさんも意外と悪くない。
読了日:6月19日 著者:藤原 眞莉
残月 みおつくし料理帖 (ハルキ文庫)残月 みおつくし料理帖 (ハルキ文庫)感想
辛い出来事の連続から、ようやく光が差してきたような、今回はそんなお話でした。特にラストは穏やかに幸せな気分で胸がいっぱいになりました。相変わらず澪も周りのひとたちも本当に大好きです。ふきちゃんの成長も嬉しい。澪が将来この場所を離れてしまうというのは正直とてもさびしいんですが……。高野豆腐の含め煮、大好物なので、江戸で不評なのは微妙にショックでした(笑)。とはいえこの謎の料理も美味しそう。特に前半部分の夏の献立が今の季節にぴったりで、どれもこれも食べたくなって仕方なかったです。
読了日:6月18日 著者:高田 郁
銀のスプーン(7) (銀のスプーン (7))銀のスプーン(7) (銀のスプーン (7))感想
ラストの皆で仲良く豆腐ドーナツの場面に、思わず涙ぐみました。早川家の事情はとりあえずは円満に解決したようで、良かった良かった。お母さんはいいなあ。奏ちゃんの成長が嬉しかったです。初々しい恋も微笑ましいです。その一方で、夕子ちゃんとのすれ違いが、読んでいてもどかしくて切なくてたまらなかったです。律君、恋愛に慣れていないし余裕がないのはわかるけれど、それは女の子に配慮が足りなすぎるよ……。次巻でひと波乱ありそう。あと斎木くんのアドバイスが意外と的確で、思わず見なおしてしまいました。(失礼!)
読了日:6月16日 著者:小沢 真理
迷都にさまよう姫君 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)迷都にさまよう姫君 王宮ロマンス革命 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
第二部スタート。エヴァの謎が少しずつ明らかになってきました。ラ・コット伯爵とエヴァのやりとりには、大昔読んでいた作者さんの初期シリーズの主役二人をなんとなく思い出してしまいました。ジークが戻ってきてくれて嬉しいです。できればアレックスの想いが報われて欲しいのだけど、どうなんだろう?
読了日:6月16日 著者:藤原 眞莉
逃げるは恥だが役に立つ(1) (逃げるは恥だが役に立つ (1))逃げるは恥だが役に立つ(1) (逃げるは恥だが役に立つ (1))感想
川原泉さんの少女漫画の年齢をあげてうんとドライにしたみたいな。(でも一応きちんと少女漫画な設定。これはこれでステキな夢の世界です。笑)個人的にはかなりつぼにはまりました。面白かった!主役ふたりともどちらも冷めてて淡々としているのですが、だからこそ?それぞれ相手を自然に思いやれてて好感が持てました。独り身のクリスマスのわびしさをわかちあうあのさりげない場面が好き。これからふたりの微妙な関係がどうなっていくのか楽しみです。百合さんも好き。
読了日:6月15日 著者:海野つなみ
ひな菊とペパーミント (講談社文庫)ひな菊とペパーミント (講談社文庫)感想
薄手の本でさらさらっと読めました。結花ちゃんの悩み事がなかなかにリアル。それでいて描写は重たすぎずにやわらかでほどよくお洒落。松岡君視点でふたりの気持ちの変化を読んでみたくなりました。あとお菓子やお料理や食べ物が色々おいしそうで印象深かったです。
読了日:6月14日 著者:野中 柊
王宮ロマンス革命 退屈姫の不埒な日常 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)王宮ロマンス革命 退屈姫の不埒な日常 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
どのお話も良かった!そして大好きな鳴海ゆきさんのイラストがたくさんあって幸せです。エヴァは本当に人たらしですねえ(笑)。皆の攻撃を浴びる宿命のアレックスが不憫です。過去エピソードに出てきたお母さまが予想以上に性格そっくりな方でちょっと笑ってしまいました。とは言うものの複雑な事情があるようで、本編の続きが気になります。
読了日:6月13日 著者:藤原 眞莉
王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する3 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する3 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
エヴァは本当に愛されているなあ。確かに彼女に惹かれる人たちの気持ちは分かります。エヴァの過去が一部明らかに。そしてアレックス……不憫。このままということはないと信じて続きも読みたいです。しかしタイトル、エヴァは確かに自由人だけど、恋にはまだ遠そう。
読了日:6月12日 著者:藤原 眞莉
王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する2 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する2 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
一巻目よりちょっぴり距離が縮まったふたりが微笑ましいな……と思って読んでいたら、不穏なラスト。コーネリアにレオンにウィリアムにアリア、皆の想いが切なかった。エヴァの謎がとても気になります。
読了日:6月11日 著者:藤原 眞莉
左京区恋月橋渡ル左京区恋月橋渡ル感想
『左京区七夕通東入ル』の姉妹編、山根くんが主人公の恋物語。研究一筋の理系男子学生の日常が読んでいて新鮮で共感できることもあったりして面白かったです。個人的には前作よりむしろ好きでした。花ちゃんは私には少々ハードルが高いヒロインだったのかも、と今回山根くん視点で花ちゃんの言動を読んでいて改めて思ったり。美月さんの清楚で気取らないたたずまいがとても魅力的で、彼女に恋する山根くんを素直に応援できました。食べ物に情熱を燃やす安藤くんやゲーマー寺田くんもいい味出してて好き。京都のお祭りや生活の描写も楽しいです。
読了日:6月9日 著者:瀧羽 麻子
ヒノコ 2 (花とゆめCOMICS)ヒノコ 2 (花とゆめCOMICS)感想
マユラとシンのふたりの仲に和みました。一巻目のときと違ってマユラが自分の感情を持ち無条件にシンに信頼を寄せているのが嬉しくかわいらしい。ヒノメの謎が気になります。私古代ものファンタジー大好きなんです(笑)。ノリは軽いけれど、お話の構成のうまさはさすが津田雅美さん。
読了日:6月8日 著者:津田雅美
天山の巫女ソニン 江南外伝 海竜の子天山の巫女ソニン 江南外伝 海竜の子感想
クワン王子の本編前の物語。やっぱり苦労してきたんだな……。クワンとセオがお互い時にぶつかりつつ成長していく様がよかったです。本編の内容を実は大分忘れているので(汗)、読み返したくなりました。ウィー王女のエピソードも良かった。
読了日:6月7日 著者:菅野 雪虫
左京区七夕通東入ル (小学館文庫)左京区七夕通東入ル (小学館文庫)感想
読んでいて自分自身の大学生生活の楽しかったことやあれやこれやが鮮やかに蘇ってきました。空き時間に友人とごはんを食べに行ったり予習がてらおしゃべりしてたり、もう二度と戻れないけど、でもあの時代を経験してきて本当によかった。一生の宝ものです。理系男子くんたちが三人セットでお気に入りでした。たっくんは不意打ちに格好良くてきゅんきゅんしました。京都の街中をのぞきみしている気分になれるのも楽しい。
読了日:6月6日 著者:瀧羽 麻子
王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)感想
一昔前のコバルト文庫らしい西洋風王宮もの。やっぱり私はいつまでたってもこういうお話が好きらしいです。単なる箱入りのおてんば姫かと思えば意外なところでしっかりしてたりエヴァが面白い子で好きです。アレックスも可愛い。がんばれー!あと鳴海ゆきさんの挿絵が可愛らしくてとてもよし。
読了日:6月4日 著者:藤原 眞莉
英国マザーグース物語 聖夜に捧ぐ鎮魂歌 (英国マザーグース物語シリーズ)英国マザーグース物語 聖夜に捧ぐ鎮魂歌 (英国マザーグース物語シリーズ)感想
前巻までのほのぼのモードはどこへ……。なんというかもうジュリアンのセシルへの想いがそこかしこにあふれていて非常にときめきました。前半はまさに「怒涛の言い訳編」ジュリアンの立場も辛いな。ひとり頑張るセシルも切ない。アビゲイル姉さんが素敵でした。そして後半はまた予想以上にシリアス展開。あの場面でセシルを助けにかけつけて「婚約者です」と言い切ったジュリアンが格好良すぎて、ここだけですべてが許せる気がしました(笑)。ジェフリーとアメリアに和みました。そして今回のラストも叫ぶ他ありませんね……来月が待ちきれません。
読了日:6月1日 著者:久賀 理世
神去なあなあ夜話神去なあなあ夜話感想
1巻目を読んでから間がありましたが、するっと神去村ワールドに入り込むことができました。勇気はもうすっかり神去村に馴染んでいるなあ。周りの人たちのそれぞれのドラマも良かったです。事故の話には思わずうるっときました。私はみきさんが特にお気に入りなので、彼女とヨキの馴れ初めエピソードとか嬉しかったです。
読了日:6月1日 著者:三浦 しをん

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