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ようこそいらっしゃいました。すてきな書物と美味しい食べ物をどうぞ。

1月の読書メーターまとめ 

またほとんど何事もなせぬまま1月が終わってしまったことに呆然としています……。
寒い日が続きますが、気づけば夕方でも明るい時間が日に日に長くなってきていて、なんだか嬉しいです。

さて2月になりましたので、先月分の読書メーターまとめを追記より。

ブログに書いていなかった作品で特に良かったもの
小説 『指輪の選んだ婚約者』
まんが 『コレットは死ぬことにした』『甘々と稲妻』

『指輪の選んだ婚約者』のあまり派手さはないけど、お互いの人となりをひとつひとつ知り、丁寧に距離感を縮めていく主役二人が好もしくてとても良かったです。
コレットさんと甘々と稲妻は安定の面白さ。将来のことを真剣に思い悩む小鳥さんのいじましさにきゅんとしました。
『京都寺町三条のホームズ』シリーズにどはまりしていた1月後半だった気がします(笑)。作者さんの別シリーズ『わが家は祇園の拝み屋さん』シリーズも、ほんわか可愛い和風ファンタジーでシリアス成分との塩梅も程良く楽しく読んでいます。

ますます積みあがっている本の山を!なんとかしたいですね!


ここ何日かそれぞれの記事に拍手くださった方々、どうもありがとうございました♪

2017年1月の読書メーター
読んだ本の数:27冊
読んだページ数:6207ページ
ナイス数:365ナイス

わが家は祇園の拝み屋さん3 秘密の調べと狐の金平糖 (角川文庫)わが家は祇園の拝み屋さん3 秘密の調べと狐の金平糖 (角川文庫)感想
表紙の着物姿の小春ちゃんと愛衣ちゃんがとても可愛らしい。小春と澪人、それぞれの一歩前進、成長を感じた巻でした。吉乃おばあちゃんの過去エピソードにしんみりし、小春の血筋の秘密の一部が明かされおおっとなりました。小春が見ている夢がなんだかとてもロマンティックで幸せそうなのですがお話にどうかかわってくるんだろう。若宮君との関わりも気になるし、小春に急接近してくる男の子も気になる。吉乃さんと宗次朗さん親子の遠慮ない会話が読んでいてほっとできる感じ。柚子のお粥のエピソードも良かった。大福もち串団子おいしそう!
読了日:1月31日 著者:望月麻衣
後宮に星は宿る 金椛国春秋 (角川文庫)後宮に星は宿る 金椛国春秋 (角川文庫)感想
新皇帝即位に伴い皇后の一族は皆殉死という法のもと、孤児となり自らも追われる身になった病弱な御曹司・遊圭。あえて後宮に潜り込むという展開がすごい。一つ間違えれば即命の危機というシリアスな状況下で身を寄せ合い暮らして薬の知識で身をたててゆく遊圭と明々から目が離せなかったです。世間知らずなお坊ちゃまだけど他人をまず思いやれる優しい心を持った遊圭と、面倒見よく楽観主義な明々が良いコンビです。頼もしく情にあつい胡嬢もとても好き!玄月の食えなさ加減にうなりました。皇帝陛下と玲玉叔母さんの二人にも上手くいってほしいな。
読了日:1月29日 著者:篠原悠希
かつくら vol.21 2017冬かつくら vol.21 2017冬感想
冬号恒例のマイベストブック、作家さんインタビュー。ちょうど望月麻衣さんの小説を読んでいたところだったのでインタビュー記事嬉しかったです。あと海野つなみさんインタビューも過去の漫画まできっちり紹介があって読み返したくなりました。
読了日:1月28日 著者:
甘々と稲妻(8) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(8) (アフタヌーンKC)感想
ついにつむぎちゃんの小学校生活スタート。お友達関係ってやっぱり難しいんだよなあ。運動会での頑張りが印象的でした。そして小鳥ちゃんの方は進路問題。小鳥ちゃんすごくいいこなのでなんとかうまい道が見つかってほしい。給食メニュー編やサンドイッチ作りや今回のごはんもきちんと美味しそうで場が楽しそうで良かった。
読了日:1月22日 著者:雨隠ギド
コレットは死ぬことにした 6 (花とゆめCOMICS)コレットは死ぬことにした 6 (花とゆめCOMICS)感想
コレットとハデス様、家来たちがとにかく可愛らしくて微笑ましい。コレットの薬師生活も並行してきっちり書かれているのが良いです。デメテル様がここで登場してくるとはなんか意味深。どう転ぶんだろう。ハリーの面倒見の良さにますますファンになりました(笑)。ひっそり芽生えたばかりのロマンスの行方をただ見守っていたい。
読了日:1月22日 著者:幸村アルト
わが家は祇園の拝み屋さん (2) 涙と月と砂糖菓子 (角川文庫)わが家は祇園の拝み屋さん (2) 涙と月と砂糖菓子 (角川文庫)感想
やはり友風子さんの表紙イラストの雰囲気そのままはんなり優しく透明感のある和風ファンタジー。読み口は軽いけれど、小春や澪人さんの背負っているものが重たくて胸が痛みました。両親に事情を明かす場面は痛々しく辛かったけれど、最終的に和解できて本当に良かった。宗次朗おじさんの表裏の態度の解釈には目から鱗。そして小春にお友達ができたのも嬉しい。小春の淡い想いの行き先はなかなか難儀そうですが、どうなるんだろう。小春たちのお家にもまだまだ語られていない事情が多そう。宗次朗おじさんの和菓子が皆本当に美味しそうです。
読了日:1月19日 著者:望月麻衣
新緑のサスペンス-京都寺町三条のホームズ(6) (双葉文庫)新緑のサスペンス-京都寺町三条のホームズ(6) (双葉文庫)感想
シリーズ初の長編、タイトル通りにサスペンス。ゴージャス感も綺麗どころも探偵さんもドロドロもあり、小松さんの娘と元奥さんへの思いにじんときました。なによりとうとうお付き合いをはじめた清貴君と葵ちゃんのカップルが微笑ましく可愛すぎて何度も転がってました。あんなに初々しいのに周囲への気遣いと態度にそつがなさすぎて、すでになんか婚約者みたいです。エピローグの元彼君への接し方も彼らしくいけず全開で愛にあふれていてきゅんきゅんでした。葵ちゃんのことを宝物みたいに大切にする清貴君の姿を読んでいるとこちらも幸せになれる。
読了日:1月15日 著者:望月麻衣
シャーロキアンの宴と春の嵐-京都寺町三条のホームズ(5) (双葉文庫)シャーロキアンの宴と春の嵐-京都寺町三条のホームズ(5) (双葉文庫)感想
この巻も色々楽しみどころがあったけれど最後の清貴君と葵ちゃんのやりとりにすべてふっとびました……確かにホームズさんも普通の子だった(笑)。沙織さんの想い人は意外でしたが幸せそうで良かったです。旅行もシャーロキアンの宴もサッカーも楽しそうで良かった。一条選手の百人一首を絡めた恋のお話もまっすぐひたむきで素敵でした。あと小川珈琲に行ってみたい。円生との対決ははらはらどきどきでした。店番をためらいなく利休君に押し付けたホームズさんに吹き出してしまいました。確かにすでに恋人同士だと誤解される距離感ですよね…。
読了日:1月15日 著者:望月麻衣
ミステリアスなお茶会-京都寺町三条のホームズ(4) (双葉文庫)ミステリアスなお茶会-京都寺町三条のホームズ(4) (双葉文庫)感想
相変わらず清貴君と葵ちゃんのふたりが微笑ましく終始もだえてました。ビスクドールのお話や好江さんのお話で、オーナーの過去の印象ががらりと変わりました。小説家さんの回は本当にサスペンス。彼女が最終的にそこから這い上がれたようで良かった。そしてホームズさんの弟分利休君登場。いろんな人に理不尽に扱われても怒るでもなく謙虚に受け止め素直で優しい持ち味を失わない葵ちゃんがますます得難いヒロインに思えてきました。葵ちゃんのお弟子としての成長っぷりも読んでいて嬉しい。ホームズさんと葵ちゃんが行っていたカフェが素敵!
読了日:1月15日 著者:望月麻衣
浮世に秘めた想い-京都寺町三条のホームズ(3) (双葉文庫)浮世に秘めた想い-京都寺町三条のホームズ(3) (双葉文庫)感想
ホームズさんこと清貴君と葵ちゃんのじれじれ関係が可愛すぎて読んでいてずっともだえてました。本当に自分の恋に関してだけは勘が鈍るんだなあ。そこも可愛い。あえてスルーしてしまう葵ちゃんの気持ちも分かるので、本当にもどかしいです。あと店長さんの亡き奥さんへの想いと上田さんの想いのエピソードも印象的でした。和泉さんの恋のお話や歌舞伎役者さんのお話、綺麗なばかりの恋じゃないけど読んでいて嫌な味は残らない。大晦日のお寺めぐりに買い出しがすごく楽しそうでした。普通の女の子だけど真直ぐな性質の葵ちゃんはやっぱりいいな。
読了日:1月13日 著者:望月麻衣
わが家は祇園の拝み屋さん (角川文庫)わが家は祇園の拝み屋さん (角川文庫)感想
とある事情で学校に行けなくなってしまった少女が祇園の祖母のおうちで新生活をはじめるお話。友風子さんの表紙イラストイメージそのままの柔らかく可愛らしいお話でした。ホームズさんに比べてこちらはファンタジー要素あり。小春が抱える秘密が重いものでしたがここで皆にかこまれて少しずつ自分を出してゆけるといいな。そしてご両親とも本当に和解できるといいな。あと和菓子がおいしそうです。
読了日:1月11日 著者:望月麻衣
にがくてあまい(1) (エデンコミックス)にがくてあまい(1) (エデンコミックス)感想
渚さん料理上手で色々大人だし、身一つで苦労して頑張ってきたマキさんも格好いい。マキさんの実家に行くお話が良かった。お母さん強い。これからこのふたりはどうなっていくんでしょう。野菜料理の美味しさがしみじみ伝わってきました。
読了日:1月9日 著者:小林ユミヲ
南紀の台所 4 (ヤングジャンプコミックス)南紀の台所 4 (ヤングジャンプコミックス)感想
完結。最後までおいしそうな漫画でした。終わり方も気持ちよかったです。年越し世代の違う女三人で楽しく語らっている姿がよかったです。さやちゃんかわいいなあ。
読了日:1月9日 著者:元町夏央
恋は光 2 (ヤングジャンプコミックス)恋は光 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
不思議な四角関係(?)……みんなそれぞれ健気でちょっとせつない。北代さんが不憫ですが、彼女の恋の熱量の話には納得できるものもありました。どんな感情にも真っ向勝負な東雲さんが意外だったけど可愛い。確かに恋とはなんぞや?こういう視点から見ると考えてしまいますね。
読了日:1月9日 著者:秋枝
いぶり暮らし 5 (ゼノンコミックス)いぶり暮らし 5 (ゼノンコミックス)感想
一緒に暮らすふたりの姿が自然体で、そしてそれは当たり前のことではないんだな、みたいなことを思ったお話。燻製サバサンドやバナナとアイスクリームがおいしそう。
読了日:1月8日 著者:大島千春
水神の生贄 2 (Cheeseフラワーコミックス)水神の生贄 2 (Cheeseフラワーコミックス)感想
もう元の生活には戻れないと有紗陽が実感する場面がやるせなかったです。それから彼女は巫女として生きてゆくのか……。有紗陽のことをただひとり、幼いながらに必死に守ろうと頑張ってる翠葉流が健気で泣けてくる。神様の間の仲も色々あるみたいでその辺もちょっと読んでみたい。
読了日:1月8日 著者:藤間麗
魔女くんと私 (花とゆめCOMICS)魔女くんと私 (花とゆめCOMICS)感想
繊細で線がきれいで可愛らしい絵がとても好き。少しファンタジータッチの学園青春ものストーリーも良かったです。真白君生き辛そうなヒーローだな……。凪が自覚してぎくしゃくしてからのふたりの行動が良かったです。凪とカラスのおしゃべりの場面がお気に入り。真白君のお姉さんたちが気になる……。
読了日:1月8日 著者:縞あさと
はらへりあらたの京都めし  2 (フィールコミックス)はらへりあらたの京都めし 2 (フィールコミックス)感想
フレンチトーストめぐりと喫茶店のモーニングとサンドイッチが特に美味しそうです!いろんなジャンルの美味しい外食のオンパレードでわくわくしてくる。
読了日:1月8日 著者:魚田南
ローカル女子の遠吠え(2) (まんがタイムコミックス)ローカル女子の遠吠え(2) (まんがタイムコミックス)感想
やっぱり二巻目も面白い!新キャラの名々伏さんもやっぱり変だけどいいひとですね。雲春さんとりん子さんのお母さんが普通に仲良しで特に何の恋愛にも発展しない空気がなんか清々しくていい。あとハッチさんの昔の瞳の輝きとの比較が怖い。皆の程度の差こそあれの地元愛がいいなあ。
読了日:1月7日 著者:瀬戸口みづき
真贋事件簿-京都寺町三条のホームズ(2) (双葉文庫)真贋事件簿-京都寺町三条のホームズ(2) (双葉文庫)感想
ホームズさんの性格が表裏併せてくっきりしてきて贋作鑑定、ライバル出現、さりげなく深いエピソードも入ってきて一層面白かったです。やっぱりたまに出てくるホームズさんの京言葉が不意打ちで格好良すぎ(笑)。彼も葵ちゃんも確かに過去の傷のせいで「恋」の手前で立ち止まってしまっている段階かなあ。真面目にホームズさんのお弟子として勉強している葵ちゃんの見せ場もあり良かったです。彼女はこれからどんどん成長してゆきそう。秋人さんとホームズさんのでこぼこなやりとりも楽しい。ベラスケスの絵のエピソードが好き。
読了日:1月7日 著者:望月麻衣
くーねるまるた 10 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)くーねるまるた 10 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想
マルタさんの恩師が登場して彼女の過去(?)に納得。チョウシ屋のコロッケサンドがおいしそう~!OLさんとのひとこまも好きでした。新茶の氷出しお茶も美味しそうで季節になったら試してみたくなりました。そして夜のドライブの続きはどうなる。
読了日:1月7日 著者:高尾じんぐ
京都寺町三条のホームズ (双葉文庫)京都寺町三条のホームズ (双葉文庫)感想
第一話と最終話のホームズさんの京都弁におちてしまいました(笑)。これはずるい。京都の骨董品をめぐる日常のミステリー仕立てのお話。軽めのタッチのお話ですが、骨董品や京都ネタは丁寧に分かりやすく楽しく書かれているし、主役の葵さんとホームズさんのふたりのキャラがいかにもな設定の割に読んでいて不思議なほど嫌味がなくて、自然にふたりの仲を応援できてとても良かったです。ホテルオークラの生クリーム入りあんぱん食べてみたい。
読了日:1月4日 著者:望月麻衣
芙蓉千里 (角川文庫)芙蓉千里 (角川文庫)感想
文章量もお話の内容的にもかなりのボリュームでしたが人の生きざまがとにかく魅力的で一気に読んでしまいました。しんどい境遇で時に心の澱に囚われても誇りを持って生き抜こうとする女性たちが強くてまぶしい。フミとタエの友情が最初から最後まで良かったです。二人で夢の交換をしてそれぞれの人生を生きるというのがすごい。山村さんも荒削りの魅力があってよろめくのも分かるけれど危険な香りのひとだよな……。私はどっちかというと黒谷さんが好き。二人どちらかを選ばなければならない場面はどきどきでした。タエと桜のお話は読み終えて涙が。
読了日:1月2日 著者:須賀しのぶ
サチのお寺ごはん 2 (A.L.C.DX)サチのお寺ごはん 2 (A.L.C.DX)感想
一巻目に比べてサチが少しずつ前向きになって着実に成長していてなんか嬉しかったです。お寺さんの精進料理メインの各お料理も、材料からひとつひとつの手順からていねいにたどって読んでいくととても魅力的でおいしそうです。そぼろごはんのおべんとうをちょっと作ってみたいな。ロマンスっぽいものはあまり感じないけれど、お寺さんの男性陣は、読んでいてなんかほっと和みます。
読了日:1月2日 著者:かねもりあやみ久住昌之青江覚峰
孔明のヨメ。 (1) (まんがタイムコミックス)孔明のヨメ。 (1) (まんがタイムコミックス)感想
三国志ほとんど知らないのに読みましたが問題なく面白かったです。変わり者同士でスピード結婚した孔明さんと月英さんのほのぼの日常生活に和みました。ちょっと(?)世間とずれたお嬢様で工作が得意な月英さんすごく可愛い。孔明さんはひょうひょうと穏やかな青年でちょっと本心が分かりづらい人でしたが月英さんを畑に連れて行ったり少しずつ心を許しているのが行動で見えてきてきゅんとしました。弟君と彼女さんもかわいい。おとうさんもかわいい。
読了日:1月2日 著者:杜康潤
指輪の選んだ婚約者 (アイリスNEO)指輪の選んだ婚約者 (アイリスNEO)感想
刺繍に人生を捧げる貴族令嬢と人付き合いが苦手な美貌の騎士様ののんびりおっとりロマンス。恋愛には縁遠かったふたりが時間を共にして相手の長所や変わった部分や色々な顔を知るごとに、少しずつ惹かれていく姿がとても好感を持てました。社交が苦手なフェリクスをアウローラが必死に支え場を切り抜けてゆく場面が良かったな。あと恋したフェリクスのほんのり艶めいた姿がたまらないです(笑)。「指輪が選んだ婚約者」というのも実はこういうことで……というのが分かるラストも好き。アウローラの刺繍やドレスをもっと挿絵で見てみたかった。
読了日:1月1日 著者:茉雪ゆえ
小説 秒速5センチメートル (角川文庫)小説 秒速5センチメートル (角川文庫)感想
一人の少年を軸に描かれる三つの恋の物語。抒情的でうつくしくて時々はっとするほど共感を覚える各描写が魅力。『君の名は』でも思ったのですが東京の街の描写が、なんというか生きて健やかに機能している都会の魅力にあふれていて、特に好きです。『桜花抄』で雪による障害に隔てられ何時間遅れても目的地にたどり着き、そして待ち人がちゃんと信じて待っていてくれたあの場面が好き。ちょっと背伸びした感じで作ったおにぎりとほうじ茶がとても美味しそう。恋の行方を思うと切なく苦い気分になりますが、でも実際にはかえってそんなものだよね。
読了日:1月1日 著者:新海誠

読書メーター

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カテゴリ: 読書メーターまとめ(月別)

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