Admin   *   New entry   *   Up load   *   All archives

ようこそいらっしゃいました。すてきな書物と美味しい食べ物をどうぞ。

6月の読書メーターまとめ 

2017年も半分終わっちゃいましたね。
雨が降るかと思えばそうでもなくたいへん蒸し暑い一日、そんな七月のはじまりでした。

さて月初めなので、先月分の読書メーターまとめを追記より。

ブログに書いていない作品で特によかったもの
小説 『エスケヱプ・スピヰド』『おいしいベランダ』『紅霞後宮物語』
まんが 『思春期ビターチェンジ』『京・かのこ』『おちくぼ』『此の花選び』

実は今日たった今『エスケヱプ・スピヰド』最終巻まで読み切ったところです。わーわーもう言葉にならない!!格好良かった!!!
『おいしいベランダ。』に『紅霞後宮物語』にブログに感想を書けていないけれどどちらのシリーズもとても好きです。
『下鴨アンティーク』もそうですが、つくづく私は年の差カップルものに弱い……ちゃんとまもりのことを大好きで大切にしている亜潟さんににまにま。ごはんもおいしそう。
『思春期ビターチェンジ』は恋愛も混線してきて佳境ですね。ユイちゃんもユウタくんもどちらも報われなくて見ていてつらい。この先本当にどうなっちゃんだろう。
相変わらず京都もの、和ものが私の中で熱いです。
ずっと前から気になっていた河村恵利さんの日本史もの少女漫画に手を出してみたらやっぱり私好みで面白くてうれしいです。

あとこの記事にくっつけるのもなんですけれど、私が学生時代に生まれて初めてはまった伝説の(笑)オンライン小説『恋をおしえて』が、カクヨムさんで復活しています。教えてくださったフォロワーさんに感謝!
恋をおしえて
性格も好みも全然違う仲良し双子姉妹の恋を描いた、学園ラブコメの傑作です。
少女小説読みさんにはぜひぜひおすすめしたいです。
内容も少しかわっているみたいなので、私もまた読み返すつもりです……!


この一週間くらいにそれぞれの記事に拍手くださった方々、どうもありがとうございました♪

6月の読書メーター
読んだ本の数:26
読んだページ数:6638
ナイス数:328

エスケヱプ・スピヰド 六 (電撃文庫)エスケヱプ・スピヰド 六 (電撃文庫)感想
ひんやり凍り付く北の地での戦い。鬼虫一人一人のエピソードが揃いこの時代でそれぞれの思いを胸に抱えて戦う彼らの姿にぐっとくる。格好良すぎる!柊ちゃんの笑顔と明るさが素敵で九曜ともいいコンビだっただけに切ない……最後の蜂と蜉蝣の会話も印象に残りました。だんだん虫の会話にも個性が見えてきて面白くなってきた。あと庵さんと楓さんの二人の絆と最後にも目頭があつくなりました。本当にこの敵側はやることがえげつない……。あと竜胆と叶葉の再会のやり取りもよかったです。竜胆の強さはさすがとしか。朧と叶葉もどうなるのかな。
読了日:06月30日 著者:九岡 望
後宮錦華伝 予言された花嫁は極彩色の謎をほどく (コバルト文庫)後宮錦華伝 予言された花嫁は極彩色の謎をほどく (コバルト文庫)感想
前巻で不憫だった氷希が幸せになれてよかったです。王道すれ違いロマンス。次第に夫に惹かれていくも両親の期待に背けなくて方向修正できない翠蝶はなんだかんだ優しい女性だと思いました。皇帝夫妻が仲睦まじくてなによりですが、後宮を持たないという選択肢はやっぱりありえなかったのか……というのが何気に重い。変わり者扱いされているけど素朴で優しい安敬妃がお気に入り。
読了日:06月27日 著者:はるおか りの
Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)感想
純さんと恋人さんが最後には分かりあえて良かったな。すれ違っても修復することはできるってほっとする。あと美奈子さんの夫婦のお話も胸にずしりときました。柚季さんたち二人もまっさらな状態から少しずついい方向に進んでいるようで読んでいてほっとしました。美味しいパン食べたいなあ。
読了日:06月25日 著者:芦原 妃名子
おちくぼ 4 (花とゆめCOMICS)おちくぼ 4 (花とゆめCOMICS)感想
姫と少将が心の距離を縮めていく過程がとてもていねいに描かれていて読んでいて微笑ましくときめきます。姫がようやく自分に自信を取り戻すことができて良かったなあ。あこきも嬉しいですよねえ。少将の絵巻物のチョイスも良かった。北の方の悪役っぷりは突き抜けていて清々しい。これから試練だけれど皆頑張れ!面白の駒は描かれ方はコミカルだけどいい人そうだな。あとつゆはあこきのお菓子に餌付けされているんだなと微笑ましかった。少将のスペックの高さにも感心したり。
読了日:06月25日 著者:山内直実
縁切り寺の尼姫~豊臣秀頼の娘~ (プリンセスコミックス)縁切り寺の尼姫~豊臣秀頼の娘~ (プリンセスコミックス)感想
天秀尼のひととしての生き様がなんというかこの時代の中で凛としていて良かった。千姫と幼き日の卵姫の再会の場面が胸にぐっときました。ここの千姫好きだな。彼女の若き日の恋も優しくて切なかった。彼の兄上の元に乗り込んでいく場面も好き(笑)。
読了日:06月24日 著者:河村恵利
下鴨アンティーク 暁の恋 (集英社オレンジ文庫)下鴨アンティーク 暁の恋 (集英社オレンジ文庫)感想
鹿乃ちゃんよかったー!!前巻のラストから、まあこうなりますよねという展開で、慧の気持ちもわかるし鹿乃ちゃんつらいしで見ていられなかったですが、一度踏み出した慧ちゃんはさらっとストレートでときめきました。今回の着物のエピソードは鹿乃たちの境遇に重なるものが多かったな。そして良鷹が活動的で彼の妹への愛をひしひしと感じました。慧に鹿乃を取られたとごねつつも鹿乃の幸せのため奔走する良鷹さんがなんか気の毒である。春野さんも最後までよくわからなかったけれどこうなると気の毒。真帆さんと良鷹さんの関係も好きです。
読了日:06月23日 著者:白川 紺子
エスケヱプ・スピヰド 伍 (電撃文庫)エスケヱプ・スピヰド 伍 (電撃文庫)感想
序盤の彼視点での鬼虫たちそれぞれの回想がとてもよかった。確かに彼が皆を見守り導く兄であったのだというのが淡々と静かに伝わってくる。まさに怒涛の展開でラストまで突っ走りはらはらどきどきでした。叶葉を守り救うために強く頼もしくなっていく九曜がたいへん格好いいです。叶葉のあの人の正体は薄々感じていたけれどやはり。すべてを知っている烏帽子の思惑も不気味。不覚を取られた巴のこともあり…。菘と蜂の復活の場面も感動的でした。生真面目で一途な九曜と叶葉の二人は別格として飄々とした剣菱が私は結構好きなのでした。
読了日:06月21日 著者:九岡望
エスケヱプ・スピヰド 四 (電撃文庫)エスケヱプ・スピヰド 四 (電撃文庫)感想
鬼虫メンバーが徐々に登場してきて彼ら独自の個性や得意分野など読んでいて楽しい。そして皆本当に強くて戦いに独自の信念を持っていて格好いい。守るべき存在を得た九曜は本当に成長して強くなったのだなあ。久留守の復讐心は読んでいてとても痛々しくラストではいくらか吹っ切れたようで良かった。叶葉も井筒に直談判しに行く場面の肝のすわりようがすごい。あくまで普通の女の子として九曜のためひたむきに頑張る彼女がとても好きです。ラストのカレーの場面は和みました。敵の内にいるという鬼虫達も色々気がかりですがどうなっちゃうんだろう。
読了日:06月18日 著者:九岡望
紅霞後宮物語 第六幕 (富士見L文庫)紅霞後宮物語 第六幕 (富士見L文庫)感想
胸にぐさりときた前巻から、小玉と文林の二人は気持ちを打ち明け合い一応の決着を得たようでまずはほっとしたかな。とはいえ状況的には全然安心できないラストですが、二人や周囲の親しい人々の実力と絆は信じられるというか。小玉を慕う後宮の妃達はますます盛り上がり王太妃まで味方に抱き込み笑っちゃいました。微妙な立場であった薄充儀が皆のヒロインになってて和む。そして今回のあとがきすごい。夫婦それぞれの胸の内や関係、国の歴史についてもたっぷり読めて大満足。分厚い歴史書のひとつの時代を紐解いてゆくような作りが個人的には好き。
読了日:06月17日 著者:雪村花菜
おいしいベランダ。 3月の桜を待つテーブル (富士見L文庫)おいしいベランダ。 3月の桜を待つテーブル (富士見L文庫)感想
ふふふ。可愛いなあ。読んでいて幸せでした。葉二さんがなんだかんだ言ってまもりのことが大好きで大切にしているんだなあというのが端々から伝わってくるのが良かったです。何も考えてないようで(失礼)考えてるまもりの乙女心もかわいいのです。おみくじの交換にはときめきました。素直じゃない姉弟関係もほのぼのしました。そしてこたつブドウとはなんだかとても心惹かれる。ぶり大根もチキンもお節ピラフもローズマリーパウンドケーキもみんなおいしそうで頑張って生きてる野菜たちの描写にも元気がもらえるような。
読了日:06月16日 著者:竹岡 葉月
思春期ビターチェンジ(7) (ポラリスCOMICS)思春期ビターチェンジ(7) (ポラリスCOMICS)感想
ここに来て二人の入れ替わりへの思いに大きな断絶が。ユイもユウタもどちらの恋心も報われなくてせつない。最後の雪の報告会の場面はどきどきしました。和馬君の彼女って本当にどんな人だったんだろ。番外編のユイちゃんにかなわないユウタのお出かけが微笑ましくやはり切なかった。思春期の終わりが何らかの変換ポイントなのかなあ。
読了日:06月15日 著者:将良
君に出会えた4%の奇跡 (双葉文庫)君に出会えた4%の奇跡 (双葉文庫)感想
ブルームーンと京都の街、失くした記憶と奇跡のラブロマンス。さらりと読める優しいお話。描写がほどよく幻想的。灯里と奏はもちろん、友人二人、両親それぞれとの関係が優しく愛に満ちていて癒されました。物理学ネタも良かったのでお父さんのことも含めもう少し突っ込んで読みたかったかも。
読了日:06月14日 著者:広瀬 未衣
エスケヱプ・スピヰド 参 (電撃文庫)エスケヱプ・スピヰド 参 (電撃文庫)感想
敵の強さが底知れないな。九曜に巴に剣菱に菊丸、それぞれの戦うありようがゆるぎなく確立されていて格好いいの一言。そんな彼らでも今回はぎりぎりではらはらどきどきでした。星鉄とはなんだかロマンティックな響き。九曜と叶葉のふたりのきずながやっぱり何より好きです。菘さん再登場もうれしかったです。日常のほのぼのパートも好きなだけに内通者の存在が気になる。叶葉は九曜の過去をどこまで気づいたんだろう。あと九曜と菊丸と機械兵たちが延々と花札勝負している場面もなんだか好き(笑)。
読了日:06月12日 著者:九岡望
高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)感想
完結。最後まで木絵の妄想と朴訥とした性格、高台家の家族たちの愛情にほっこりくすりと笑えていい漫画でした。木絵さんとお母さんが意外と馴染んでいて良かった。茂子さんと和正君の恋もやっぱり前途多難……。アンおばあちゃんと茂正おじいちゃんの初期のやりとりが私も意外でしたが言われてみればなるほどねと。きっと茂子さん達も最終的には大丈夫なんじゃないかなと思いたい。
読了日:06月11日 著者:森本 梢子
明日香の王女 第4巻 (プリンセスコミックス)明日香の王女 第4巻 (プリンセスコミックス)感想
一巻目からまとめ読み。ままならない人間関係が切ない。額田と中大兄皇子が少しずつ心の距離を縮めてゆくところがなんか好きです。真敷と朝霞のふたりの淡い恋は可愛らしくてでも先が見えなくて辛い。蔵人さん本当にいいひとなのに報われない……。玉鏡さまと額田の確執も印象に残りました。
読了日:06月11日 著者:河村 恵利
明日香の王女 第3巻 (プリンセスコミックス)明日香の王女 第3巻 (プリンセスコミックス)
読了日:06月11日 著者:河村 恵利
明日香の王女 第2巻 (プリンセスコミックス)明日香の王女 第2巻 (プリンセスコミックス)
読了日:06月11日 著者:河村 恵利
明日香の王女 第1巻 (プリンセスコミックス)明日香の王女 第1巻 (プリンセスコミックス)
読了日:06月11日 著者:河村 恵利
ありふれたチョコレート〈1〉 (アルファポリス文庫)ありふれたチョコレート〈1〉 (アルファポリス文庫)感想
俺様御曹司の瀬田と仕事はできるのに自己評価の低い茅乃さんの繰り広げるオフィスラブコメ。ベタといえばベタでしょうが私的にはとても楽しめました。恋愛モードだけでなく上司と部下の関係や仕事面での成長やそういうエピソードもちゃんと書かれているところがよかった。ルミさんや萩本さんとのそれぞれの友情も好きだったし京本さんも結構お気に入り。後半パートの舞台が名古屋で個人的に親しみが持てて楽しかった。
読了日:06月10日 著者:秋川 滝美
此の花選び―平安ラブロマン1 (プリンセスコミックス)此の花選び―平安ラブロマン1 (プリンセスコミックス)感想
連作短編を読み終えてみるとすべて待賢門院璋子という女性つながりの平安ラブロマンス。何か聞いた名前……と考え、ああ、百人一首の女房の名前!と(後にその女房本人も出てきました)。最初のあどけなさの残る可憐な院の姫と遊びなれた貴公子季通の純愛が美しくそれだけに結末が切なくつらかった。乳母やが罪作りだなと……。最終話で女院が夢の中で呼んだ名がまた切なくて。忠通の話以降季通の消息が絶えてしまうのがやりきれない!(あのお話の院の姫達の心配りがよかった)美しく気品のある女院として、母親としての彼女の姿もまた良かった。
読了日:06月10日 著者:河村 恵利
コハルノートへおかえり (角川文庫)コハルノートへおかえり (角川文庫)感想
さらりと読みやすくて優しいハーブのお店のお話。ハーブの調合が興味深かった。猪突猛進に突っ走る素直な小梅ちゃんと謎の多い店長やオーナーやみんなのやり取りも優しくて和む。澄礼さんの抱えている影などちょっと切ない悲しい雰囲気が混じっているのが独特の雰囲気を醸し出しているというか。あと紗綾ちゃんと小春の友情もかわいい。
読了日:06月08日 著者:石井 颯良
京・かのこ 3 (花とゆめCOMICS)京・かのこ 3 (花とゆめCOMICS)感想
完結。なかじ有紀さんのお仕事もの少女漫画本当に好き。鹿乃子も颯也も自分の家の仕事を愛し誇りを持っていて頑張る姿がきらきらまぶしくて凛と格好いい。幼馴染ロマンスも本当に可愛くてラストシーンはじんとしました。鹿乃子の作る和菓子が優しく可愛い感じがしていいなあ。もっと読んでいたかったと思える良いシリーズでした。京都に行って美味しい和菓子をいただきたい。
読了日:06月06日 著者:なかじ有紀
アラビアンローズ ~ルゥルゥの不運~ (ルルル文庫)アラビアンローズ ~ルゥルゥの不運~ (ルルル文庫)感想
『舞姫恋風伝』シリーズが好きなのもあり深山さんの書かれる踊り子ヒロインはやっぱりいいな!と思いました。ルゥルゥの一人称で語られるお話し。頑張り屋でちょっと意地っ張りで甘え下手ののルゥルゥとさわやかにルゥルゥを口説きまくるアーシファがなかなかお似合いなのではと。アーシファが恋に落ちた理由が若干弱いかなと思いつつ安定の深山さん少女小説ときめきを補充できました。前作のキャラがほんの少し繋がっていたのも嬉しかった。
読了日:06月06日 著者:深山 くのえ
恋衣花草紙 ~山吹の姫の物語~ (ビーズログ文庫)恋衣花草紙 ~山吹の姫の物語~ (ビーズログ文庫)感想
小田菜摘さんの作品にしては情熱的なロマンス少女小説。やっぱり平安ものはいいなあ……。迪里が落ち着いた雰囲気の貴公子なのだけれど真子への愛には情熱的でびっくり。けれどひとりの幼馴染への愛は一途できゅんときました。真子が、大人しいというよりは賢く迪里や家人の無事をひたすら案じるがゆえ遠慮がちなタイプのヒロインなのも、好感が持てて良かったです。わりとぐいぐいいく綾乃とちょうどいいバランスの主従だな(笑)。挿絵のふたりの繊細でたおやかな美しさも目の保養。邑子さんの恨みつらみが真子にいってしまうのがちょっと辛いな。
読了日:06月05日 著者:小田 菜摘
図書室の魔法 上 (創元SF文庫)図書室の魔法 上 (創元SF文庫)感想
読書好きの孤高の少女モリが綴る寄宿舎での秘密の日記帳。亡くなった双子の妹や狂気めいた母親やフェアリーなど、モリの境遇ははじめは何もかも謎めいていて、少しずつ真実が手繰り寄せられていく感じ。彼女のSF読書愛に圧倒される。やはりかつて運動が不得手で周囲になじめなくて図書室に籠っていた子供だった私にはいろいろ共感できる部分が多かったな。読書会の生き生き楽しそうな雰囲気に憧れる。父方の祖父や司書さん達や周囲の大人たちもモリが心を開いていくごとに親しみが持てた。あとなにげに食べ物の描写が多くてそこも楽しい。
読了日:06月04日 著者:ジョー・ウォルトン
サトコのパン屋、異世界へ行く 1 (プライムノベルス)サトコのパン屋、異世界へ行く 1 (プライムノベルス)感想
主人公のサトコがごく普通のパン屋の跡継ぎ娘でごく普通の日本人の女の子で彼女なりに異世界でひーひーいいつつ頑張っているところがよかった。周囲のキャラがみんな個性的で楽しい!おかあさん怖いけど格好いい……。コズサ姫の悪だくみ好きなところと凛と姫君であるところのギャップがいいな。コジマ君が読めば読むほど役立つキャラになっていくところも楽しかった(笑)。レオニさんの人の好さと爽やかさがこのメンバーの中では清涼剤のよう。コズサ姫をめぐる周囲はかなりキナ臭そうでこれからどうなるんだろう。私もパン食べたい。
読了日:06月01日 著者:塚本 悠真

読書メーター


関連記事

カテゴリ: 読書メーターまとめ(月別)

この記事に対するコメント

コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hananomi691.blog10.fc2.com/tb.php/1679-531af0f0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)